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SDK(Software Development Kit)は提供されていますか?

二次開発用の機能(有償オプション)として提供しています。
外部のPCや上位システムからプログラミング言語を用いてロボットを高度に制御・連携させるための各種SDK(xCore-SDK)をご用意しております。

対応開発言語・環境:
C++、Python、Android環境に対応した各種SDKマニュアルおよびライブラリを提供しています。
外部制御用インターフェース:
リアルタイム制御を行う外部制御インターフェース「RCI(Rokae Control Interface)」や各種SDKを活用することで、独自の制御アプリケーション開発やシステム統合が可能です。

※SDKのご利用には、ロボット1台ごとに機能認証コード(ライセンス)の購入とアクティベーションが必要となります。詳細な仕様や開発環境については弊社までお問い合わせください。

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